昭和30年代の名機、修理を経て文京学院大学まちラボへnagasaki-mishin10月30日読了時間: 1分更新日:2 日前昭和30年代に活躍した足踏みミシンを、修理のため10月21日にお預かりし、イベントに間に合うよう仕上げて文京学院大学まちラボ本郷へ納品しました。 文京区向丘町で長年愛されてきた「箕浦洋服店」、当時この洋服店で仕立てられたジャケットとともに記念撮影。 長い年月を経てもなお美しい縫い目を刻んだミシンは、地域の歴史を物語る貴重な存在です。
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